国会狂乱日誌

この話は現実の政治家を登場させていますが、フィクションです。実在の出来事をモチーフにしていることもありますが、フィクションです。(大事なことなので二回言いました)ネタとして読んでくれれば幸いです。 作者のTwitter https://twitter.com/arisahanamaru 選挙区投稿用のTwitter https://twitter.com/kazunosenkyoken

千葉7区候補者紹介(wiki風)

若宮イヴ(日本維新の会)

所属政党

日本維新の会/東京維新の会

都民ファーストの会

日本維新の会/千葉維新の会

当選回数

0回(新人)

経歴

フィンランド生まれ。(父は日本人、母はフィンランド人)中学1年生の時に来日し、芸能事務所でモデル活動を務める。花咲川女子学園時代にアイドルユニット「Pastel*Palettes」を結成。その後花咲川大学に進学し法学部卒業後、維新政治塾に入塾する(3期生)。2017年の都議選には日本維新の会から出馬する予定でいたが、都民ファーストの会の結党メンバーである渋谷凛(現:自民党千葉県4区支部長)の誘いで都民ファーストの会から出馬し初当選。2019年、公認を巡り小池百合子との確執で、日本維新の会に復党。千葉県第7区支部長に就任した。スローガンは「ブシドー精神を政治に!」

政策(毎日新聞アンケートを参考にした)

問1:憲法改正に賛成ですか、反対ですか。
回答:賛成
問2:憲法9条の改正について、あなたの考えに近いのはどれですか。
回答:改正して自衛隊とその役割を明記すべきだ
問3:有事や大規模災害時に国会議員の任期を特例で延長する「緊急事態条項」を憲法に設けることに賛成ですか、反対ですか。
回答:賛成
問4:安倍政権の経済政策「アベノミクス」を評価しますか。
回答:評価する
問5:消費税率は2019年10月に10%に引き上げることが決まっています。これに賛成ですか、反対ですか。
回答:反対
問6:消費税率を引き上げた際、増収分を社会保障の充実により多く使うと、財政健全化は先送りになります。こうした配分見直しに賛成ですか、反対ですか。
回答:賛成
問7:幼児教育などを無償化する場合、財源として次のうちどれが最も適切だと思いますか。
回答:議員給料削減分の財源と税金
問8:将来の年金について、あなたの考えに近いのはどちらですか。
回答:給付水準が下がるのはやむをえないが、まずは議員給料を削減すべき
問9:アナリストやコンサルタントなど高収入の一部専門職を労働時間規制から外す「高度プロフェッショナル制度」の導入に賛成ですか、反対ですか。
回答:賛成
問10:原発は日本に必要だと思いますか。
回答:必要だが、旧来の原発は不要だ
問11:カジノの解禁に賛成ですか、反対ですか。
回答:賛成
問12:大阪都構想には賛成ですか
回答:賛成
問13:議員給料の3割減には賛成ですか
回答:賛成
問14:選択的夫婦別性には賛成ですか
回答:賛成
問15:日本と韓国は2015年12月、慰安婦問題を最終的に解決することで合意しましたが、韓国側では歴史問題で日本への反発が続いています。また、石破茂首相も「従軍慰安婦問題については、向こうが納得がいくまで韓国に謝罪すべきだ」と表明しています。これについて、あなたの考えに近いのはどれですか。
回答:慰安婦問題については再検証すべきで、これ以上の謝罪は必要ない
問16:経済的、軍事的に台頭する中国と日本の外交について、あなたの考えに近いのはどれですか。
回答:今の外交方針でよい
問17:「ヘイトスピーチ」の法規制に賛成ですか
回答:無回答

問18:村山、河野談話の見直しに賛成ですか

回答:賛成

問19:首相の靖国神社参拝に賛成ですか

回答:賛成
問20:外国人参政権に賛成ですか
回答:反対
問21:日本の防衛力は強化すべきですか
回答:強化すべき

問22:沖縄県宜野湾市の米軍普天間飛行場を同県名護市辺野古に移設する計画を巡って、政府と沖縄県が対立しています。これについて、あなたの考えに近いのはどれですか。
回答:沖縄県が譲歩すべきだ
問23:安全保障関連法について、あなたの考えに近いのはどれですか。
回答:改正して、自衛隊の他国軍への協力を制限し、活動の透明性を確保すべきだ
問24:あなたはトランプ米大統領を信頼できますか。
回答:信頼できる
問25:核実験や弾道ミサイル発射を繰り返す北朝鮮に対し、安倍晋三元首相、石破茂首相は「対話ではなく圧力が必要」という立場を表明しています。あなたはこの方針が適切だと思いますか。
回答:適切だ
問26:核兵器を「持たず、つくらず、持ち込ませず」の非核三原則のうち、「持ち込ませず」の見直しを議論すべきだと思いますか。
回答:議論すべきだ
問27:日本の核武装について、あなたの考えに近いものを一つ選んでください。
回答:将来にわたって検討すべきでない
問28:首相が自由に衆院を解散できる今の仕組みをどう思いますか。
回答:問題でない
問29:国会議員の数は減らすべきですか
回答:減らすべき
問30:厚労省統計不正の問題について、石破茂首相や関係府省の説明は十分だと思いますか。
回答:無回答
問31:厚労省統計不正の問題の責任は誰にあると思いますか。
回答:厚生労働省
問32:皇族の数が減らないようにするため、皇族の女性が結婚後も皇室に残る「女性宮家」を認めることに賛成ですか、反対ですか。
回答:賛成
問33:道州制には賛成ですか
回答:賛成

所属団体

なし

 

 斎藤健(自民党)

所属政党

自民党(石破派)

当選回数

4回(比例南関東→千葉7区)

経歴

東京都生まれ。東京大学法学部卒業後、通商産業省(現経済産業省)に入省。2004年、埼玉県副知事に就任した。2006年、衆議院千葉7区の補欠選挙自由民主党の公募に応募し、合格。同党公認で出馬したが、955票の僅差で、民主党のガソリン値下げ隊のお姉さん(笑)こと太田和美に敗れ、落選した。2009年、第45回衆議院議員総選挙に再び千葉7区から自民党公認で出馬し、福島2区に国替えした太田に代わり出馬した民主党元職の内山晃に約2万票差で敗れたが、重複立候補していた比例南関東ブロックで復活し、初当選した。2012年、第46回衆議院議員総選挙に千葉7区から出馬し、民主党から新党きづな国民の生活が第一を経て日本未来の党に移った内山晃らを破り、再選。2014年12月14日の第47回衆議院議員総選挙自民党公認で千葉7区から出馬し、3選。2015年9月29日、石破派の旗揚げに参加した。2017年8月3日、第3次安倍第3次改造内閣農林水産大臣に任命され、当選3回ながら初入閣した。2017年の第48回衆議院議員総選挙で4選。同年11月、第4次安倍内閣で農水大臣に再任。2018年10月まで務めた。

政策(毎日新聞アンケートを参考にした)

問1:憲法改正に賛成ですか、反対ですか。
回答:賛成
問2:憲法9条の改正について、あなたの考えに近いのはどれですか。
回答:改正して集団的自衛権の行使容認を明記すべきだ
問3:有事や大規模災害時に国会議員の任期を特例で延長する「緊急事態条項」を憲法に設けることに賛成ですか、反対ですか。
回答:賛成
問4:安倍政権の経済政策「アベノミクス」を評価しますか。
回答:評価しない
問5:消費税率は2019年10月に10%に引き上げることが決まっています。これに賛成ですか、反対ですか。
回答:賛成
問6:消費税率を引き上げた際、増収分を社会保障の充実により多く使うと、財政健全化は先送りになります。こうした配分見直しに賛成ですか、反対ですか。
回答:賛成
問7:幼児教育などを無償化する場合、財源として次のうちどれが最も適切だと思いますか。
回答:税金
問8:将来の年金について、あなたの考えに近いのはどちらですか。
回答:無回答
問9:アナリストやコンサルタントなど高収入の一部専門職を労働時間規制から外す「高度プロフェッショナル制度」の導入に賛成ですか、反対ですか。
回答:賛成
問10:原発は日本に必要だと思いますか。
回答:無回答
問11:カジノの解禁に賛成ですか、反対ですか。
回答:無回答
問12:大阪都構想には賛成ですか
回答:反対
問13:議員給料の3割減には賛成ですか
回答:反対
問14:選択的夫婦別性には賛成ですか
回答:反対
問15:日本と韓国は2015年12月、慰安婦問題を最終的に解決することで合意しましたが、韓国側では歴史問題で日本への反発が続いています。また、石破茂首相も「従軍慰安婦問題については、向こうが納得がいくまで韓国に謝罪すべきだ」と表明しています。これについて、あなたの考えに近いのはどれですか。
回答:慰安婦問題については再検証すべきだが、韓国に謝罪すべきだ
問16:経済的、軍事的に台頭する中国と日本の外交について、あなたの考えに近いのはどれですか。
回答:今の外交方針でよい
問17:「ヘイトスピーチ」の法規制に賛成ですか
回答:賛成

問18:村山、河野談話の見直しに賛成ですか

回答:賛成

問19:首相の靖国神社参拝に賛成ですか

回答:賛成
問20:外国人参政権に賛成ですか
回答:反対
問21:日本の防衛力は強化すべきですか
回答:強化すべき

問22:沖縄県宜野湾市の米軍普天間飛行場を同県名護市辺野古に移設する計画を巡って、政府と沖縄県が対立しています。これについて、あなたの考えに近いのはどれですか。
回答:無回答
問23:安全保障関連法について、あなたの考えに近いのはどれですか。
回答:改正して、自衛隊の他国軍への協力を制限し、活動の透明性を確保すべきだ
問24:あなたはトランプ米大統領を信頼できますか。
回答:信頼できる
問25:核実験や弾道ミサイル発射を繰り返す北朝鮮に対し、安倍晋三元首相、石破茂首相は「対話ではなく圧力が必要」という立場を表明しています。あなたはこの方針が適切だと思いますか。
回答:適切だ
問26:核兵器を「持たず、つくらず、持ち込ませず」の非核三原則のうち、「持ち込ませず」の見直しを議論すべきだと思いますか。
回答:議論すべきだ
問27:日本の核武装について、あなたの考えに近いものを一つ選んでください。
回答:将来にわたって検討すべきでない
問28:首相が自由に衆院を解散できる今の仕組みをどう思いますか。
回答:問題でない
問29:国会議員の数は減らすべきですか
回答:減らすべきではない
問30:厚労省統計不正の問題について、石破茂首相や関係府省の説明は十分だと思いますか。
回答:十分だ
問31:厚労省統計不正の問題の責任は誰にあると思いますか。
回答:厚生労働省と安倍政権
問32:皇族の数が減らないようにするため、皇族の女性が結婚後も皇室に残る「女性宮家」を認めることに賛成ですか、反対ですか。
回答:反対
問33:道州制には賛成ですか
回答:反対

所属団体

 

 福島みずほ(立憲民主党)

所属政党

 

社会民主党

立憲民主党

当選回数

4回(参院比例区)

 経歴

宮崎県立宮崎大宮高等学校東京大学法学部卒業。1987年弁護士登録をし、第二東京弁護士会に所属する。1998年の第18回参議院議員通常選挙で、社民党に政治姿勢と知名度を買われて比例区から出馬し初当選。2003年、社民党第43回衆議院議員総選挙議席を大幅に減らし、党首の土井たか子引責辞任する。同年11月、後任の党首に就任した。
2004年の第20回参議院議員通常選挙比例区から出馬し再選した。2009年9月初入閣し、内閣府特命担当大臣少子化対策担当)、内閣府特命担当大臣男女共同参画担当)および、鳩山由紀夫内閣内閣府特命担当大臣(消費者担当)と内閣府特命担当大臣(食品安全担当)を統合して新設された内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全担当)に任命された。2010年の第22回参議院議員通常選挙比例区から出馬し3選。2016年の第24回参議院議員通常選挙比例区から出馬し4選。2019年3月、社民党立憲民主党に統合。立憲民主党千葉県第7区支部長に就任した。

 政策(毎日新聞アンケートを参考にした)

問1:憲法改正に賛成ですか、反対ですか。
回答:反対
問2:憲法9条の改正について、あなたの考えに近いのはどれですか。
回答:改正には反対だ
問3:有事や大規模災害時に国会議員の任期を特例で延長する「緊急事態条項」を憲法に設けることに賛成ですか、反対ですか。
回答:反対
問4:安倍政権の経済政策「アベノミクス」を評価しますか。
回答:評価しない
問5:消費税率は2019年10月に10%に引き上げることが決まっています。これに賛成ですか、反対ですか。
回答:反対
問6:消費税率を引き上げた際、増収分を社会保障の充実により多く使うと、財政健全化は先送りになります。こうした配分見直しに賛成ですか、反対ですか。
回答:非該当
問7:幼児教育などを無償化する場合、財源として次のうちどれが最も適切だと思いますか。
回答:税金
問8:将来の年金について、あなたの考えに近いのはどちらですか。
回答:国民の負担を増やしてでも給付水準を維持すべきだ
問9:アナリストやコンサルタントなど高収入の一部専門職を労働時間規制から外す「高度プロフェッショナル制度」の導入に賛成ですか、反対ですか。
回答:反対
問10:原発は日本に必要だと思いますか。
回答:必要ない
問11:カジノの解禁に賛成ですか、反対ですか。
回答:反対
問12:大阪都構想には賛成ですか
回答:反対
問13:議員給料の3割減には賛成ですか
回答:反対
問14:選択的夫婦別性には賛成ですか
回答:賛成
問15:日本と韓国は2015年12月、慰安婦問題を最終的に解決することで合意しましたが、韓国側では歴史問題で日本への反発が続いています。また、石破茂首相も「従軍慰安婦問題については、向こうが納得がいくまで韓国に謝罪すべきだ」と表明しています。これについて、あなたの考えに近いのはどれですか。
回答:慰安婦問題について韓国に謝罪すべきだ
問16:経済的、軍事的に台頭する中国と日本の外交について、あなたの考えに近いのはどれですか。
回答:今の外交方針でよい
問17:「ヘイトスピーチ」の法規制に賛成ですか
回答:賛成

問18:村山、河野談話の見直しに賛成ですか

回答:反対

問19:首相の靖国神社参拝に賛成ですか

回答:反対
問20:外国人参政権に賛成ですか
回答:賛成
問21:日本の防衛力は強化すべきですか
回答:すべきではない

問22:沖縄県宜野湾市の米軍普天間飛行場を同県名護市辺野古に移設する計画を巡って、政府と沖縄県が対立しています。これについて、あなたの考えに近いのはどれですか。
回答:政府が譲歩すべきだ
問23:安全保障関連法について、あなたの考えに近いのはどれですか。
回答:改正して、自衛隊の他国軍への協力を制限し、活動の透明性を確保すべきだ
問24:あなたはトランプ米大統領を信頼できますか。
回答:信頼できない
問25:核実験や弾道ミサイル発射を繰り返す北朝鮮に対し、安倍晋三元首相、石破茂首相は「対話ではなく圧力が必要」という立場を表明しています。あなたはこの方針が適切だと思いますか。
回答:適切でない
問26:核兵器を「持たず、つくらず、持ち込ませず」の非核三原則のうち、「持ち込ませず」の見直しを議論すべきだと思いますか。
回答:議論すべきでない
問27:日本の核武装について、あなたの考えに近いものを一つ選んでください。
回答:将来にわたって検討すべきでない
問28:首相が自由に衆院を解散できる今の仕組みをどう思いますか。
回答:問題だ
問29:国会議員の数は減らすべきですか
回答:減らすべきではない
問30:厚労省統計不正の問題について、石破茂首相や関係府省の説明は十分だと思いますか。
回答:十分でない
問31:厚労省統計不正の問題の責任は誰にあると思いますか。
回答:厚生労働省と安倍政権、石破政権
問32:皇族の数が減らないようにするため、皇族の女性が結婚後も皇室に残る「女性宮家」を認めることに賛成ですか、反対ですか。
回答:賛成
問33:道州制には賛成ですか
回答:反対

所属団体